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ご利用にあたって
この過去記事検索システムでは、『先端技術』で過去に登録された記事などを索引としてデータ化しています。ご指定いただいたキーワードなどにより、この索引を検索し、適合したものをリストとしてホームページに出力するようになっています。そのため、キーワードを上手に組み合わせて入力することで、ご希望の情報にすばやくアクセスしていただくことが出来ます。
なお、現在 967 のニュース記事が検索対象に指定され、 42,656 個のキーワードが登録されています(検索対象の最終更新日: 2007-09-23 )。


検索キーワード: [検索方法]



検索方法に関するご説明
 
ここでは、キーワードによる全文検索の方法についてご説明いたします。
なおこのシステムは全文検索ソフトNamazuを利用して運営されています。
   
【 目 次 】
はじめに
 A.検索の仕方
 B.キーワードについて
基本的な検索方法(単一キーワードによる検索)
少し複雑な検索方法
 A.AND検索(『かつ』検索)
 B.OR検索(『又は』検索)
 C.NOT検索(『除く』検索)
 D.組み合わせ(グループ化)
より高度な検索方法
 A.部分一致検索(キーワードの一部しか分からない時)
 B.フレイズ検索(キーワード中の「スペース(空白)」を単語として認識させたい時)
   
1
はじめに
 
まず、この検索システムの概要についてご説明します。このシステムは、過去に登録された記事などを索引としてデータ化しています。ご指定いただいたキーワードにより、この索引を検索し、適合したものをリストとしてホームページに出力するようになっています。そのため、キーワードを上手に組み合わせて入力することで、ご希望の情報にすばやくアクセスしていただくことが出来ます。
     
 
A.
検索の仕方
   
検索を行うためには、キーワードを入力するボックスに、お好きなキーワードを入力して、[記事検索]ボタンをクリックしてください。
   


 
B.
キーワードについて
   
キーワードにはお好きな文字列をご指定ください。アルファベットについては、大文字と小文字の区別はありませんので、どちらを入力してくださっても結構です。
     
   
2
基本的な検索方法(単一キーワードによる検索)
 
最も基本的な検索方法は、単一の単語(キーワード)による検索です。ご自分が調べたいテーマにぴったりのキーワードをずばり指定してみてください。
     
 
例:知的財産
     
   
3
少し複雑な検索方法
 
単一のキーワードでは、該当するデータが多すぎて必要な情報がなかなか見つけ出せない場合もあります。その場合には、複数のキーワードを組み合わせて検索をすることで検索結果を絞り込むことが可能です。
     
 
A.
AND検索(『且つ』検索)
   


あるキーワードと別のキーワードの両方を含むデータを検索するのがAND検索です。単一検索から結果を絞り込むのに有効です。3つ以上の単語をご指定していただくことも可能です。キーワードの間に and を挿むか、空白(全角スペース又は半角スペース)で区切るとAND検索となります

例:特許 and 出願
例:特許 出願

この例では、「特許」と「出願」の両方のキーワードに適合するデータを検索することになります。

     
 
B.
OR検索(『又は』検索)
   


あるキーワードと別のキーワードのいずれかを含むデータを検索するのがOR検索です。より多くの情報を検索したい場合などに有効です。3つ以上の単語をご指定いただくことも可能です。キーワードの間に or を挿んで検索します(orの両サイドに全角又は半角スペースが必要です)。

例:商標 or ブランド

この例では、「商標」というキーワード、もしくは「ブランド」というキーワードに適合するデータが検索されます。

     
 
C.
NOT検索(『除く』検索)
   


あるキーワードを含むデータの内、別のキーワードは含まないものを検索するのがNOT検索です。やはり検索結果の絞込みに有効です。3つ以上の単語をご指定いただくことも可能です。キーワードの間に not を挿んで検索します(notの両サイドに全角又は半角スペースが必要です)。

例:商標 not ブランド

この例では、「商標」というキーワードに適合するデータの中から、「ブランド」というキーワードを含まないものが検索されます。

 
 
 
D.
組み合わせ(グループ化)
   


上記のAND検索、OR検索、NOT検索は複合的にお使いいただくことも可能です。キーワードを括弧でグループ化することでキーワードの組み合わせの優先順位も指定できます。なおグループ化する場合には、括弧の両隣に必ず空白を入れる必要がありますので、ご注意ください。

例:( 特許 or 知的財産 ) and 技術 not バイオ

この例では、「特許」もしくは「知的財産」というキーワードを含み、かつ「技術」というキーワードを含むデータの内、「バイオ」というキーワードを含まないものが検索されます。

     
   
4
より高度な検索方法
 
これまでにご紹介した検索方法を利用することで、様々な検索のバリエーションを実現することが可能です。しかし、どうしても必要な情報を上手く検索できない場合、次のような検索方法もございます。
     
 
A.
部分一致検索(キーワードの一部しか分からない場合)
   


部分一致検索は、そのキーワードを内包する複数の単語を検索する方法で、英単語や日付などを検索する場合に有用です。英単語の語尾変化などによる検索漏れを防ぐには大変役に立ちます。部分一致検索は、キーワードの前後に * を付加することで利用できます。その種類は、前方一致、中間一致、後方一致検索の3種類です。

前方一致検索
 例:2002/09/*(2002年9月のデータ)

中間一致検索
 例:*/09/*(毎年の9月のデータ)

後方一致検索
  例:*/09/01(毎年9月1日のデータ)

     
 
B.
フレイズ検索(キーワード中の「スペース(空白)」を単語として認識させたい時)
   


2つ以上のキーワードが連続して現れるデータを検索する場合に利用するのがフレイズ検索です。英語表記の人名などを検索する場合に有効です。キーワードを半角のダブルクォーテーション[""]で括ることで指定します。

例:"Bill Clinton"

     

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